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小児科【旧 菊水こども診療所】診療のご案内

当院の小児科外来部門は、長年、病院隣接の菊水こども診療所で診療を行っていました。 

2018年2月より、勤医協札幌病院の2階に場所を移転し小児科外来としてあらたに診療を開始しました。

 

当科では、風邪やインフルエンザ、胃腸炎などの感染症や湿疹、喘息、アレルギーなどの一般的な診療を行っており、入院設備があります。重篤な場合は医師の判断で高度医療機関へ紹介いたします。
そのほか、乳児健診(3か月、6か月、9-10か月、1歳、1歳半、2歳)、小児ワクチン接種、内分泌外来、保育園入園児健診等を行っています。


  

 

これまで菊水こども診療所をご利用いただいていた患者さんへ


診療体制や医療機能はそのまま継続しますのでご安心ください。

なお、診察券は随時札幌病院のものに更新いたします。

 


当院の小児科外来部門は、長年、病院隣接の菊水こども診療所で診療を行っていました。

 

2018年2月より、札幌病院の中に場所を移転し小児科外来としてあらたに診療を開始しました。

 

当科では、風邪やインフルエンザ、胃腸炎などの感染症や湿疹、喘息、アレルギーなどの一般的な診療を行っており、入院設備があります。重篤な場合は医師の判断で高度医療機関へ紹介いたします。
そのほか、乳児健診(3か月、6か月、9-10か月、1歳、1歳半、2歳)、小児ワクチン接種、内分泌外来、保育園入園時健診等を行っています。

 

 

 

これまで菊水こども診療所をご利用いただいていた患者さんへ

診療体制や医療機能はそのまま継続しますのでご安心ください。

なお、診察券は随時札幌病院のものに更新いたします。

 

 

乳児健診 小児ワクチン接種 内分泌外来

小児ワクチン接種

小児科の診療時間帯に予約なしでワクチン接種が受けられます(一部のワクチンは予約のみ受け付け)。
またワクチンの予約外来も設けておりますので、保護者の方やお子様のご都合に合わせてご利用ください。

 

小児ワクチン接種

内分泌外来

内分泌外来では、こどもの体の成長に関連するさまざまな症状や病気の診断や治療をしています。

 

内分泌外来

保育園・幼稚園・小学校での健診活動

当科の医師は、園医や小学校医として、園や学校に出向いて健診にあたっています。

お子様の不安、恐怖心をやわらげる看護

病院にかかるということは大人でも不安、緊張するものですが、お子様ならなおさらです。

当科看護師はお子様の年齢や状況に合わせて検査や治療の大切さを説明し、不安や恐怖心をやわらげ、お子様が心の準備ができるよう支える「プレパレーション(日本語で準備、用意の意味)」を実践しています。

そのため注射や点滴、ワクチン接種など処置の際には、お子様が少しでも安心して受けられるよう保護者の方に同席していだだき実施しています。

お子様の不安、恐怖心をやわらげる看護

病院にかかるということは大人でも不安、緊張するものですが、お子様ならなおさらです。

当科看護師はお子様の年齢や状況に合わせて検査や治療の大切さを説明し、不安や恐怖心をやわらげ、お子様が心の準備ができるよう支える「プレパレーション(日本語で準備、用意の意味)」を実践しています。そのため注射や点滴、ワクチン接種など処置の際には、お子様が少しでも安心して受けられるよう保護者の方に同席していだだき実施しています。

 

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小児看護師プレパレーションの取り組み(特集ページ)へリンク

病後児保育

当院の裏手にあるビルで病後児保育(菊水こどもデイサービス)を行っています。

病後児保育とは、病気回復期にあって集団保育(保育園、幼稚園での保育)が困難なお子さんを、勤務の都合や傷病、冠婚葬祭などで家庭で保育できない保護者に代わって、一時的にお預かりするもので、札幌市が子育てと就労の両立支援を目的として行っている事業です。

当科の医師が回診し、急な体調の変化等に対応しますので、安心してご利用ください。

 

病後児保育