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病児保育って何? 
『乳幼児健康支援デイサービス事業』(病児保育)とは、病気回復期にあって集団保育(保育園・幼稚園での保育)が困難なお子さんを、勤務の都合などで家庭で保育できない保護者に代わって、一時的にお預かりするもので、札幌市が子育てと就労の両立支援を目的として行っている事業です。

菊水こどもデイサービスセンターは、こども診療所の2階にあります。5名の保育士が交代でお子さんの健康状態をチェックしながら、保育・服薬の介助および給食の供給などのサービスを行っています。
詳しくはこども診職員までお問い合わせください。


〜☆ 保 育 士 紹 介 ☆〜

小野 千恵  こどもデイサービスの保育士の中では最年長です。音楽がかかるとすぐ踊りだします。一男一女と夫あり。ビールが大好き!DVD「ロスト」にはまっています。

武岡 博美  方向音痴ですが、歩く事が大好きです。こどもに関わる仕事をして20年!「寄り添い、共感する」事を大切にしています。どうぞよろしくお願いします。

雨宮 伸子  札幌市と横浜市の保育園に勤務してからブランクがありますが、男の子二人が巣立ち、また復帰しました。ここで小さなお子さんと、いつも頑張っているママ・パパの応援団になれればと思います。よろしくお願いします。

西田 眞知子 趣味は、昔は片付け、スポーツをすること。今は…?そういえは何もないことに気づきました。今は可愛いお子さんと一緒にいれてとても幸せです。

島根 こずえ 趣味はバスケット・マラソン等スポーツが大好きです。アンパンマンのようにお子様が元気100倍になるよう保育をしたいと思っています。よろしくお願いします。