職場紹介
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     3−1病棟 ・ 3−2病棟 ・ 4病棟 ・ 手術室 ・ 第1外来 ・ 第2外来
   菊水こども診療所・在宅診療
 
 
3−1病棟
 
  私たちのモットーは患者さんも、職員も笑顔のすてきな職場です。

 病棟は、内科、小児科の二科で構成されており、小児から高齢者まで、幅広い対象の患者さんに対して訪問、在宅調整などを行い、家庭復帰、職場復帰に向けた看護援助に努めています。
  患者さんの要望にそった看護を展開し、より良い入院生活を過ごしていただけるようにチームカンファレンスを行い看護しています。そのために、少しの時間でも患者さんのお話しを聞き、寄り添い、時には一緒に喜び、悩み、悲しみながらも最良の治療・看護を提供できるよう努力しています。
 
   
 
 
 
3−2病棟
  機能訓練リハビリ
  3−2病棟は、回復期リハビリ病棟です。脳血管疾患、整形疾患などの機能訓練リハビリから、廃用症候群のリハビリまで、幅広い疾患の患者さんが入院されています。
  病棟スタッフは、看護師と介護福祉士と病棟ヘルパーで構成されています。質の高い看護介護の提供を目指し、常に患者さんから学び、患者さんの願いに応えることを心がけています。レクレーションや行事も積極的に行なっています。
  また、患者さんの社会復帰を目指し、リハビリ技師、ソーシャルワーカーと連携を取り合い、合同のカンファレンスや家庭訪問を、日常的に行なっています。
  朝の体操から始まる病棟の風景は、患者さんの笑顔であふれています。
   
 
 
 
4病棟
 

4病棟


 4階病棟は、産科・婦人科・眼科・外科・整形外科の混合病棟です。 在院日数が短く1日の入退院が多い病棟です。
 病棟目標は、混合病棟として協力、連携を図りチーム医療を推進し、安全な医療を提供することです。
  産科は「赤ちゃんにも、お母さんにもやさしい病院」として母乳保育に力を入れています。 また、地域の福祉関係機関、医療機関と協力、連絡しながら子育ての応援を行っています。
 婦人科は、主に子宮や卵巣の手術と化学療法を行っています。
 眼科は主に、白内障・硝子体手術を行っています。合併症のある患者さんは、内科と連携して安全に手術ができるようにしています。
 外科は主に甲状腺、乳房手術と化学療法を行っています。短期入院のため外来と連携して行っています。
 整形外科は主に、脊椎を中心とした手術、骨折後の安静療法やリハビリを行っています。 助産師、看護師で協力しながら頑張っています。

 
   
 
 
 
手術室
 

手術室
 当院手術室では眼科・産婦人科・整形外科・外科・皮膚科の手術を年間約1200件行っています。2008年4月から麻酔科医が常駐してからは麻酔科医師立会いの手術も増加しています。

 スタッフは、看護師6名、用務職1名という小集団の特性を生かしたチーム医療を基に、患者さまが安心・安全に手術を受けられるよう心がけています。

 特徴は、手術前の訪問で患者様と情報を共有化し(患者参加型医療)、患者誤認防止のため患者様の歩行入室を取り入れ、婦人科手術では手術の傷跡が残らない経腟(ちつ)的手術を多用、帝王切開では夫立会い手術の採用(生命誕生の感動を夫婦で共有するため)、一般に局所麻酔で行われる白内障手術でも不安が強い場合は全身麻酔を採用している点などです。

 手術室スタッフ一同、元気に充実した看護を追及しています。外科系に興味のある看護師さん、元気でやる気のある看護師さん大歓迎です!

 
   
 
 
 
第1外来
  工事中です。
 
   
 
 
 
第2外来
  工事中です。
  
   
 

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